文学部の学び

龍谷大学の“顔”ともいえる文学部は、7学科6専攻から構成されています。入学後は、優れた教授陣の教育指導のもと、本学が所蔵する貴重な文献・資料なども活用しながら、幅広い教養と各学科・専攻の専門分野にかんする深い知見とを修得していきます。こちらでは、龍谷大学文学部における学びの特徴について紹介します。

文化遺産に学ぶ

龍谷大学は貴重な文化財や歴史資料を多数所蔵しています。これら「本物」を研究対象に、学生誰もが“一人の研究者”として学修することができます。

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文化遺産に学ぶ


わたしたちの展覧会「12月展」

学芸員に必要な資格が取得できる博物館学芸員課程では、毎年12月に学修のまとめとして自主企画展覧会「12月展」を開催しています。

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わたしたちの展覧会「12月展」


充実した語学教育

文学部のキーワードは「言葉」。学生たち一人ひとりの希望や要望に合わせて、多彩な学修プログラムを用意しています。

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充実した語学教育


学修の中核を担う少人数制のゼミナール

1年生からはじまる必修科目の「演習」では、少人数制ならではの密度の高い授業を行い、学修に必要な力を養います。

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学修の中核を担う少人数制のゼミナール


多彩な学修メニュー

学生自身の興味・関心に合わせて学び方を組み立てられるように、多彩な学修メニューを用意しています。

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多彩な学修メニュー


現代社会にフィットした情報教育

パソコン等を活用したデータの収集、画像処理、情報発信、文献検索といったスキルを修得できる情報教育を実施しています。

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現代社会にフィットした情報教育


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